アイヌ文化復興等の
ナショナルセンターです

※本イメージ図は設計段階における案であり、変更の可能性があります。

自然豊かな北海道白老町ポロト湖畔に誕生する「民族共生象徴空間」は、
アイヌの歴史や文化に関する幅広い理解の促進を図り、
未来へ向けてアイヌ文化の継承と新たなアイヌ文化の創造発展を推進。
主要施設として「国立アイヌ民族博物館」や「国立民族共生公園」が整備されます。

民族共生象徴空間ポータルサイト
http://www.mksk-ps.jp

「愛称」の候補は
以下の3つです。

「民族共生象徴空間」に、
ふさわしいと思う「愛称」を
選んで投票してください。

  • 『人々がいるところ』
  • 『互いに会うこと』
  • 『(おおぜいで)歌うこと』

選考プロセスについて(2018.11.7追記)

アイヌ語を学んでいるアイヌの方々を中心に、「民族共生象徴空間」の意義・目的を、アイヌ語又はアイヌ語に由来する言葉で表現し、かつ、覚えやすく親しみやすいと思われる案を複数提案いただきました。
応募いただいた案につき、学識経験者やアイヌ文化伝承者等から構成する「愛称等選考委員会」において、ご提案いただいた方が原案に込めた想いを尊重しつつ、語感の良さ、覚えやすさ・親しみやすさの観点から選考を行い、投票候補となる上記3つの案を最終候補として選定しました。

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「民族共生象徴空間」愛称等選考委員会事務局